カララソフト
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テイラー級数の収束( e^x ) 1.22
e^x = 1 + x^1/1! + x^2/2! + x^3/3! +・・・・の、y = e^x のグラフへの近づき方を実感できる (18.02.09公開 550K)
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2項1次漸化式の収束と発散 1.22
2項1次漸化式の収束・発散の様子を、グラフとして、係数の変化に合わせて描画する (18.02.02公開 596K)
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3項1次漸化式の収束と発散 1.22
3項1次漸化式の収束・発散の様子を、グラフとして、係数の変化に合わせて描画する (18.02.02公開 580K)
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n元1次連立方程式の解 1.22
与えられた n 個の未知数をもつ連立1次方程式の解を、係数変更に伴いリアルタイムに小数で表示する (18.02.02公開 551K)
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パスカルの三角形 1.22
最上段に1をおき、以下に、各位置の右上の数と左上の数の和を並べたものがパスカルの三角形 (18.02.02公開 564K)
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ピタゴラス数 1.22
与えられた a の値について、a^2 + b^2 = c^2 ( a < b < c ) を満たす整数組の一覧を表示する (18.02.02公開 543K)
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10進法 - p進法 - q進法 1.22
与えられた数について、10進法・p進法・q進法 での表現併記で、相互換算ができる(小数可) (18.01.24公開 536K)
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n進法の考え方 1.22
n進法の考え方 いくらになったら繰り上がりや繰り下がりをさせるかで、数値の表現が変わる (18.01.24公開 541K)
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モンテカルロ法による円周率近似 1.22
モンテカルロ法で円周率の近似値を求めようとすることがいかに困難かを実感できる (18.01.24公開 555K)
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相関係数と回帰直線 1.22
2つの系統の数値が互いに関係している度合いを表す指標に相関係数がある (18.01.24公開 547K)
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n個のサイコロの目の和 1.22
n個のサイコロを振った時の、目の和の出現頻度について、棒グラフで表示する (18.01.19公開 562K)
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順列・組合せ等の値 1.22
nPr , nCr , nHr , nΠr , n! の値を求める 電卓と異なり、大きな桁数でも扱うことができる (18.01.19公開 632K)
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正規分布のグラフ 1.22
正規分布のグラフを、変数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.01.19公開 546K)
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正多面体の比較 1.22
正多面体を複数表示し、それぞれ独立して拡大・縮小・回転させながら比較することができる (18.01.19公開 537K)
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n×n行列式の値 1.22
与えられた正方行列について、その行列式の値を、成分の変更に伴いリアルタイムに小数で表示する (18.01.12公開 530K)
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手書きグラフの微分・積分 1.22
マウス等で自由に描いたグラフ(1価関数)について、微分・積分したグラフをリアルタイムに表示する (17.12.27公開 539K)
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微分方程式 ( 分数型 ) による方向場 1.22
与えられた微分方程式 ( 分数型 ) について、その方向場を表す (17.12.27公開 696K)
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微分方程式による方向場と、指定された点を通る解曲線 1.22
与えられた微分方程式について方向場を表すとともに、マウス等で指定された点を通る解曲線を描画する (17.12.27公開 696K)
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区分求積の考え方 1.22
2次関数のグラフを用いて、区分求積の考え方で、どのように真の面積値に近づくかを試行する (17.12.18公開 557K)
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接線と法線 1.22
元になるグラフとして、整関数と三角関数( sin )の場合を例に、接線と法線を描く (17.12.18公開 559K)
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平均変化率と平均値の定理 1.22
3次式を例に、自由に区間を変えながら、平均変化率と、平均値の定理の成り立つ様子を実感できる (17.12.18公開 567K)
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アーネシ曲線 1.22
原点をとおる直線と、基準線との交点にx座標が等しく、基準円との交点にy座標が等しい点の軌跡 (17.12.11公開 561K)
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コンコイド曲線 1.22
コンコイドは、原点を通る直線上において、定直線 y = p との交点から、一定距離にある点の軌跡 (17.12.11公開 562K)
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積層化・デカルトの正葉線 1.22
デカルトの正葉線を、係数の変化に合わせて、積層化して描画する (17.12.11公開 614K)
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積層化・レムニスケート・拡張 1.22
レムニスケート曲線(その拡張)を、係数の変化に合わせて、積層化して描画する (17.12.11公開 729K)
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インボリュート曲線 1.22
インボリュート曲線は、円に巻き付けた糸を、弛まないように引きながらほどいた際の先端の軌跡 (17.12.06公開 557K)
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カテナリー曲線 1.22
懸垂線(カテナリー曲線)を、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.12.06公開 556K)
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トラクトリックスと擬球 1.22
トラクトリックスは牽引線や追跡線とも呼ばれ、空間の中で回転させてできる曲面は擬球と呼ばれる (17.12.06公開 581K)
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トロコイド・外トロコイド・内トロコイド曲線 1.22
円を、直線あるいは定円の周囲にそってすべらないように転がしたときの定点の軌跡を描く (17.12.06公開 556K)
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2次曲線を線対称移動 1.22
2次曲線を、与えられた直線を対称軸として移動した先のグラフを、リアルタイムに描画する (17.11.27公開 590K)
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カッシーニの卵形線(レムニスケート一般化) 1.22
(x^2+y^2)^2-2β^2(x^2-y^2)-(α^4-β^4)=0 で表される曲線 α=βの時、レムニスケートと呼ぶ (17.11.27公開 539K)
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定点と楕円上の動点との垂直二等分線の軌跡 1.22
定点と楕円上の動点とを結ぶ線分の、垂直二等分線の軌跡(およびその包絡線)を描画する (17.11.22公開 561K)
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定点と定直線からの距離の比が一定の点の軌跡 1.22
定直線からの距離に対し、定点からの距離の比を変化させたときの軌跡をリアルタイムに表示する (17.11.13公開 558K)
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対数座標系における、2変数・2次・一般形のグラフ 1.22
対数座標系では2次曲線のグラフがどのようになるか、係数を自由に変更しながら描く (17.11.08公開 615K)
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直線を空間で回転させてできる曲面 1.22
1直線を、空間の中で回転させたときにできる曲面を描画する (17.11.08公開 559K)
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平面 z=(x+y)÷2 と 曲面 z=√xy のグラフ 1.22
平面 z=(x+y)÷2 と、曲面 z=√xy のグラフから、相加平均と相乗平均のイメージをつかむことができる (17.11.08公開 533K)
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放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 1.22
放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 (17.11.08公開 673K)
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2変数・2次式のグラフ(一般形) 1.22
2次曲線 a x^2+b xy+c y^2+d x+e y+f=0 のグラフを、係数の変化に合わせて、詳細に描画する (17.10.30公開 556K)
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楕円曲線 1.22
y^2=x^3+ax+b の形で表される実数上の楕円曲線を、a,b の変化に合わせリアルタイムに描画 (17.10.30公開 535K)
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2つの2次曲線の結合 1.22
2つの2次曲線 ax^2+bxy+cy^2+dx+ey+f=0 と gx^2+hxy+iy^2+jx+ky+l=0 を結合させた式のグラフ (17.10.25公開 569K)
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2つの直線の結合 1.22
2直線 ax+by+c=0 と dx+ey+f=0 を結合させた式 m( ax+by+c )+n( dx+ey+f )=0 のグラフ (17.10.25公開 570K)
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2つの放物線の共通接線 1.22
2つの放物線に共通する接線は、互いの位置関係等から、2本から0本まで、3つの場合がある (17.10.25公開 573K)
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放物線とx軸に内接する長方形 1.22
原点を通る放物線、x 軸、直線 y = k に内接する長方形について、その面積および周囲の長さを表示する (17.10.25公開 519K)
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3次方程式までの解の複素平面表示 1.22
複素数解も結ぶことで、実数のみで考えたグラフとはかなり異なる姿が見えてくる (17.10.18公開 547K)
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不等式で定められた領域における最大と最小 1.22
不等式で定められた領域内における最大と最小は、グラフを描くことで容易に求めることができる (17.10.18公開 573K)
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ド・モアブルの定理から 1.22
複素数 ( cos a + i sin a )^n を、a,nの変化に合わせて、リアルタイムにガウス平面上に表示する (17.10.11公開 534K)
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すすむ波の干渉 1.22
画面の左右から、2つの波を発生させた時の、干渉によって生ずる波を表示する (17.10.02公開 574K)
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余弦定理 1.22
三角比には多くの公式がありますが、中でも「 余弦定理 」はしばしば用いられる (17.10.02公開 533K)
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三角関数のグラフ 1.22
三角関数のグラフを、さまざまな係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.09.25公開 558K)
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指数関数と対数関数のグラフ 1.22
指数関数と対数関数について、そのグラフの関係を見ることができる (17.09.20公開 562K)
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