ACTIVATE for OS/2

コマンド・プロンプトからウィンドウのアクティブ状態を変更


ソフト詳細説明

 このプログラムを実行させたウィンドウ(例えば「OS/2 ウィンドウ表示」)、
あるいはコマンドラインオプションで指定されたタイトルのウィンドウの
アクティブ状態を変更する、ただそれだけのプログラムです。
(デフォルトはアクティブ化、あと非アクティブ化、最小化、最大化、自分自身が
アクティブかどうかの調査が可能)
 バックグラウンドで実行させるバッチファイルやREXXスクリプトなどにおいて、
途中でキー入力を促す場合や、あるいは逆に、キー入力後に自動的にバックグラウンドに潜って
処理を行わせたい場合などに、使用すると良いでしょう。

動作環境

ACTIVATE for OS/2の対応動作環境
ソフト名:ACTIVATE for OS/2
動作OS:OS2
機種:IBM-PC
種類:フリーソフト
作者: A.Y.DAYO 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!


「タスク制御」カテゴリーの人気ランキング

  1. ACTIVATE for OS/2 コマンド・プロンプトからウィンドウのアクティブ状態を変更(ユーザー評価:0)
  2. KILUU for OS/2 コマンドライン用プロセスキラー(ユーザー評価:0)
  3. TASKV 起動されているウィンドウの表示と切り替えを行う(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック
SELECTION