カララソフト
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放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は直線をえがき、準線と呼ばれる (18.08.31公開 554K)
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放物線と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
放物線と直線との2つの交点の中点の軌跡を描画する (18.08.03公開 535K)
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複素数を一次分数関数で変換 1.23
ガウス平面上の点が、複素数の分数式であらわされる変換で、どのように移されるかを描画する (18.06.22公開 541K)
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級数計算で求める自然対数の底 e の値 1.22
自然対数の底 e の値は、級数 e = 1 + 1/1! + 1/ 2! + 1/3! + ・・・を用いて求めることができる (18.02.16公開 620K)
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カララソフト専用ランチャー 2.50
カララソフトを一括して扱うための検索機能もある専用ランチャー (15.12.03公開 376K)
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3×3行列による変換 1.23
3×3行列により、空間上の点がどのように変換されるかをご覧ください (18.10.29公開 550K)
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平面の方程式とグラフ 1.23
方程式 ax + by + cz + d = 0 の表す平面を、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.10.29公開 614K)
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2×2行列による変換(2次曲線) 1.23
2×2行列による変換で、2次曲線がどのように変化するかを表示 (18.10.22公開 543K)
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行列による一次変換と点列 1.23
与えられた一次変換(行列)で、点がどのように移っていくかを、点列として表示 (18.10.22公開 519K)
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2×2行列による変換( 規定図 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、規定図を用いて表現する (18.10.03公開 495K)
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2点を結ぶ線分の垂直二等分線の軌跡 1.23
2点を結ぶ線分の、垂直二等分線の軌跡(およびその包絡線)を描画する (18.08.27公開 532K)
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放物線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、放物線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 575K)
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だ円と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
だ円と直線との2交点の中点の軌跡 (18.08.03公開 508K)
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3変数・2次式のグラフ(一般形) 1.23
a x^2+b y^2+c z^2+d xy+e yz+f zx+g x+h y+i z+j=0 が表す曲面を、リアルタイムに描画する (18.07.13公開 575K)
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Y=X^r のグラフ( X>0 , r実数 ) 1.23
y=x^r(r実数・X>0)のグラフを、rの連続的な変化に合わせて、描画する (18.06.29公開 605K)
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投げられた物体の軌跡(加速度・一定方向) 1.23
一定方向への加速度のもとでは、投げられた物体の軌跡は放物線を描く (18.05.18公開 537K)
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中線および類似中線と辺との距離比 1.22
類似中線とは、中線の等角共役線(頂角の2等分線に対して、対象の位置にある)のこと (18.04.11公開 567K)
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三角形の内接円とジェルゴンヌ点 1.22
三角形の内接円の3つの接点と、向かい合う頂点とを結ぶ3線分は、必ず1点で交わる (18.04.04公開 583K)
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垂足三角形 1.22
点 P から三角形の各辺に下ろした垂線の足を結んでできる三角形を「点 P の垂足三角形」という (18.03.23公開 560K)
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四面体の重心 1.22
4面体の重心が各頂点と対面の重心とを結ぶ線分を3:1に内分することを確かめることができる (18.03.20公開 542K)
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円錐の切断面 1.22
円錐を平面で切断したときの断面が、円-楕円-放物線-双曲線となる様を実感できる (18.01.12公開 556K)
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錐体の体積は、柱体の体積の1/3 1.22
錐体の体積が柱体の1/3であることを実感できる (18.01.12公開 545K)
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極大と極小および最大と最小 1.22
xの3次式までについて、指定された閉区間における「極大」「極小」「最大」「最小」について明示する (17.12.18公開 549K)
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放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 1.22
放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 (17.11.08公開 673K)
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2変数・高次式のグラフ(基本形) 1.22
高次曲線 ax^m+by^n=c (指数 m,n は整数)のグラフを、係数の変化に合わせリアルタイムに描画する (17.10.30公開 539K)
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2つの直線の結合 1.22
2直線 ax+by+c=0 と dx+ey+f=0 を結合させた式 m( ax+by+c )+n( dx+ey+f )=0 のグラフ (17.10.25公開 570K)
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放物線とx軸に内接する長方形 1.22
原点を通る放物線、x 軸、直線 y = k に内接する長方形について、その面積および周囲の長さを表示する (17.10.25公開 519K)
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2次分数関数のグラフ 1.22
2次分数関数のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.09.20公開 552K)
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無理関数(2次式)のグラフ 1.22
√(ルート)の中が2次式である場合のグラフを、各係数の変化に合わせてリアルタイムに描画 (17.09.20公開 553K)
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平面による正n角錐の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角錐の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 510K)
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平面による正n角柱の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角柱の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 493K)
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平面による直方体の切断 1.23
直方体を平面で切断したときの断面は、三角形-四角形-五角形-六角形と、様々に変化する (18.11.07公開 482K)
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直線・平面への正射影 1.23
正射影とは、点や線分などの図形から、直線や平面におろした垂線の足の集合のこと (18.10.29公開 532K)
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2×2行列による変換( 自由描画 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、自由に描いた図を用いて表現する (18.10.22公開 484K)
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行列による格子点の変換と固有ベクトル 1.23
行列の固有ベクトルと固有値について、格子点等を変換することで表現する (18.10.22公開 709K)
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曲率と曲率半径 1.23
三次関数と三角関数(sin)を例に、曲率と曲率半径を求め、該当する円を描く (18.10.03公開 496K)
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ニュートン法による実数解の近似 1.23
グラフの接線の x 切片を次の x 座標とすることを繰り返すことで実数解の近似値を求めることができる (18.09.26公開 506K)
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極形式 rΘ^p=1 のグラフ 1.23
極形式 rΘ^p = 1 ( a < Θ < b ) のグラフを、係数や範囲の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.09.26公開 485K)
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バラ曲線 1.23
バラ曲線は、極座標方程式 r = a sin b θ で表される曲線で、バラに似た形から名付けられました (18.09.21公開 514K)
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パスカルの蝸牛形(カージオイド一般化) 1.23
極形式 r = a cos x + b のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.09.21公開 502K)
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だ円の、直交する2法線の交点の軌跡 1.23
だ円上に1点を定めるとき、その点における法線と直交する法線をもつ点は、だ円上に2つある (18.09.14公開 514K)
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放物線の、直交する2法線の交点の軌跡 1.23
放物線上に1点を定めるとき(原点以外)、その点における法線と直交する法線をもつ点が放物線上に1つある (18.09.14公開 511K)
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だ円の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
だ円の、直交する2本の接線の交点の軌跡は円をえがき、準円と呼ばれる (18.08.31公開 580K)
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双曲線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
双曲線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は円をえがき、準円と呼ばれる (18.08.31公開 556K)
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2つの定点からの距離の比が一定の点の軌跡 1.23
2定点からの距離の比を変化させたときの、アポロニウスの円をリアルタイムに表示する (18.08.27公開 533K)
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共焦点放物線族のグラフ 1.23
共焦点放物線族 とは、定点 F を焦点とし、F を通る1直線を軸とする放物線の集合のこと (18.08.20公開 630K)
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共焦点有心2次曲線族のグラフ 1.23
共焦点有心2次曲線族 とは、2定点を焦点とする楕円および双曲線の集合のこと (18.08.20公開 705K)
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双曲線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、双曲線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 610K)
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楕円で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、楕円で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 598K)
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双曲線と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
双曲線と直線との2つの交点の中点の軌跡を描画する (18.08.03公開 525K)
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